1.taskul+とtaskul+α の位置づけ
■taskul+(タスクルプラス:営利事業)
「あなたの“ちょっと困った“を、みんなの“ちょっと“で支える。」賢い仕組み。暮らしの安心を守るための、定額制(年会費制)サポートサービス。相互扶助のサポーター制度を基盤に、生活トラブルヘの駆けつけ対応を行い、年会費収入を原資として持続的に運営します。
■taskul+α(タスクルプラスアルファ:非営利事業)
「みんなの“もうちょっと“で地域を支える。」 taskul+から派生した、社会貢献と地域支援のための基金制度の管理、維持・運営を行う組織・非営利団体。動物保護・子ども支援・地域見守りなどの分野に、サポーターOP(オプション)料金を原資として支援活動を行います。営利事業と非営利事業が両輪となり、人々の暮らしと地域をつなぐ新しい共助・共生の取り組みです。
2.スローガン
taskul+(営利事業)暮らしを支える。笑顔つながる。日常の“小さな困りごと“にも積極的に対応し、人々の穏やかな暮らしの“ちょっとした不安“を取リ除き、日々の安心を支える仕組み。taskul+α(非営利事業)→地域を支える。人を育む。サポーター様の“もうちょっと“をOP(オプション)として集め、地域社会・子どもたち・共生する動物たちの小さな命を守リ、共助で未来を育む取り組み。
新しい共助・共生の取り組みです。
taskul+ 営利事業
暮らしを支える。笑顔つながる。
「誰かの“ちょっと困った”」を解決する定額制の生活サポートサービスです。
taskul+α 非営利事業
地域を支える。人を育む。
taskul+から生まれた基金制度。動物保護や子ども支援など、地域貢献活動を行います。
皆様の善意が地域を支える力になるまでの流れをご紹介します。
taskul+サポーター登録料の一部が自動的に寄付され、活動の第一歩となります。
基金は動物保護・子ども支援・地域見守りなどに活用。使途は透明性をもって運営されます。
「フォースハート」
皆様の“もうちょっと”のお気持ちを、4つの分野で地域に届けます。
+ニャン
猫の保護や殺処分ゼロを目指す活動を応援します。
+ワン
保護犬の里親探しや動物愛護団体の活動を支えます。
+こども
子ども食堂や学習支援、体験活動をサポートします。
+暮らし
高齢者やひとり親家庭に地域の支え合いを広げます。
提言
01
立ち上げ期 (〜1年目)
サポーター登録料を元に準備委員会を設立.初期の基金を形成します。
02
拡張期 (2〜3年目)
基金を拡大し、具体的な支援を開始。活動成果を地域社会へ報告します。
03
定着期 (中期以降)
福岡モデルを確立し、透明性ある運営で全国へ展開を目指します。
